ごあいさつ

 


 

小髙菜穂 自己紹介

 

 

こんにちは! 

 

小髙ピアノ教室、講師の小髙菜穂(おだかなお)です。

 

自然豊かな美しい環境の茂木町に教室を開設して、お陰様で34年がたちました。

   

私のモットーは、『教室に通った生徒さんが、本当にピアノが弾けるようになるレッスン』をすることです。

 

 

大人になった時、

 

「子どもの頃ピアノを習って良かった!」「自分の特技はピアノです」

 

と、誇らしい気持ちで胸を張れますように。

 

具体的には、『小学校6年生までに『エリーゼのために』が発表会で弾けるようになる』ことで、自他共に認められる大きな自信になると考えています。

 

 

そして、更に、薫り高い芸術音楽の世界へ・・・

バッハ、ベートーヴェン、モーツァルト、ショパンなど、国を超え時代を超え、人々に大切に受け継がれている大作曲家の素晴らしい作品に、一人でも多くの方が出会えますよう、そのお手伝いをさせていただけましたら、幸いでございます。

 

 

  


プロフィール

 

◎経歴

指導歴40年。延べ3,000名以上の生徒を指導。

 5才よりピアノを習い、茨城大学教育学部音楽科を首席で卒業。

公立中学校音楽科教諭として4年間勤務後、夫のアメリカ赴任に伴いシカゴにて3年間ピアノを学ぶ。師事したハーバーコーン先生から、褒め言葉をシャワーのように浴びるレッスンを受けて感激し、自分も褒めて育てる先生になろうと決心した。

 帰国後ヤマハ音楽教室システム講師を経て、1991年11月、栃木県芳賀郡の自宅にてピアノ教室を開室。

3才から小・中・高校生、大学生、一般の方まで在籍する人気教室を経営しながら、真岡あおぞら保育園ピアノ講師も務め、生徒からは「先生は保育園時代からの一番の恩師」「辛いことがあって落ち込んだ時、ピアノが支えになり救われた」、保護者から「熱心なレッスンのお陰で親が素人でも子どもが上手になり驚いている」「先生の感性と的確な表現にいつも感心している」「ピアノを通して芸術に触れ、美しいものを見極める感性が身に付いた」等、好評を得ている。

これまでに、ホールで行うフォーマルな「発表会」と、和気あいあいと親睦を深める「ひきあい会」の開催は延べ94回。 

また、ピアノ演奏者として結婚式、セレモニー計210回、演奏会伴奏(オペラ、声楽発表会、合唱団公演など)計30回行い、演奏活動は24年間で累計240回に及ぶ。

小中高校教員免許状取得。ピティナ指導者ライセンス全級取得。



  ◎生徒さん受賞歴

     栃木県学生音楽コンクール 中学生の部 金賞、第1位

     栃木県ジュニアピアノコンクール 優秀賞(小3~中学生の部)

     ピティナピアノコンペティション D級 奨励賞

     JBAソロコンテスト関東甲信越大会出場、全国大会 優秀賞

     全日本中高生管打楽器ソロコンテスト 優秀賞

 

  ◎生徒さん進学先

 

     東北大学工学部、千葉大学文学部/工学部、新潟大学理学部/教育学部、東京工業大学、茨城大学、都留文科大学、武蔵野音楽大学、宇都宮短期大学

 


講師演奏/小髙菜穂 

 

大好きな曲です

『すみれ/ストリーボック』


ショパンの名曲

『小犬のワルツ』

 


最新版!令和8年5月撮影『夏の思い出』

 


再生回数が毎月トップ

『エース・オブ・ダイヤモンド』


娘との共演 

『レット・イット・ゴー~ありのままで』